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三江線沿線(広島県、島根県)PR企画

三江線

実施期間(実施日)
2015年7月18日(土)~11月30日(月)
開催場所
三江線沿線(広島県、島根県)
主催
三江線活性化協議会(邑智郡町村会内)
目的
広島県、島根県を繋ぐ地元鉄道、三江線のPRとして実施。
ターゲット
ファミリー層
展開方法
三江線が走る6市町にて宝探しが楽しめるエリアを設定。捜索するエリアの宝の地図に記載されている3つの暗号を解読。3つの暗号を解読すると宝の隠し場所を示す3つの「手がかり」が手に入る。 3つの手がかりを基に宝箱を発見したら、発見を証明する「キーワード」を控えて、所定の発見報告所で報告を行う。
賞品
JCB商品券、神楽面、ニンテンドー商品、三江線オリジナルキーホルダー、6市町特産品詰め合わせ
告知方法
タカラッシュ!サイト、小学校へ参加冊子配布、広島市民球場、各観光施設
発見報告数
1,273組
予算
約700万
担当営業コメント
1日で5本運行の三江線をより多くの人に認知してもらう企画として宝探しを展開しました。目標参加者人数は1,000組として企画を実施。 まずは電車が走っていることを知ってもらうことで三江線の知名度を上げていこうというのが狙いです。 結果として実施終了後には1,273組の報告数が出て、目標人数を上回る結果となりました。楽しみながら三江線を知ることが出来る新しい仕掛けとして成功した展開です。