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施設集客で活用する

パッケージプログラム
予算イメージ 100万円~

「宝探し」は、参加者が楽しみながらエリア内を探索できるプログラム。ショッピングモールなどの商業施設や動物園・植物園などの観光施設で開催すれば、集客アップはもちろん回遊性の向上や購買意欲の促進といった効果が期待できます。 また、思い出深いイベントを経験することで施設への愛着・リピート性も高まります。施設向けの宝探しイベントは、施設に合わせてオリジナルのストーリー・謎・デザインなど一式を制作する「オリジナルプログラム」を中心に展開するほか、既成のストーリー・謎・デザインをカスタマイズして使う「パッケージプログラム」もご用意。パッケージ版では、人気作品「名探偵コナン」との版権契約を行ったタイアップバージョンもご利用いただけます。

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◆基本的な流れ

❶参加キット配布・販売
施設内の導線に通行者の目を引くブースを設置し、参加キットを無料配布、もしくは販売。その場から、すぐに宝探しに参加できる作りにします。
❷捜索
参加者はキットをもとに施設内で探索を行い、ヒントや次なる謎を見つけていきます。この過程で、施設内を新鮮な気持ちでくまなく見て回ることになります。
❸クリア!
「宝の発見」や「謎の解明」といった条件を満たすことでクリアとなります。クリア者には、ストーリーの後日談が書かれた「エピローグカード」やプレゼントなどを配布します。

宝箱は、休憩所の茂みの中など隠しやすい場所に設置。施設の中をうまく回遊できるよう、全4ヶ所にバランス良く配置していきます。

◆「名探偵コナン」とのタイアップパッケージ

「コナン」の世界観をモチーフに、施設の各所にブースや看板、パネルを設置。オリジナルのストーリームービー上映やポスター・横断幕の設置などで参加を呼びかけます。

◎イベントツール

参加者には、施設周遊を喚起させる「宝の地図+探偵カード」を販売します。

参加者は地図を参考にしながら施設内に隠された情報を集め、「探偵カード」に記された暗号を解いていきます。コナンくんに見つけるよう頼まれた“サガシモノ”がなんなのか解き明かし、その場所を探り当てることで物語は「クライマックス」へ。この「クライマックス」で得た情報をもとに発見報告を行うと、物語のエピローグがわかる「エピローグカード」が授与され、クリアとなります。

◆テーマに合わせてビジュアル選択できるプラン「トレジャーマップ」

「トレジャーマップ」は、基本料金75万円(+ロケハン・設置費用5~20万円)のお手軽なパッケージです(そのほかのパッケージの料金は資料(P.26へリンク)をご覧ください)。指定エリア内に隠された宝箱を探し出す回遊イベントとして、商業施設・展示場などの集客イベント、地域や商店街のお祭り、学園祭などでご利用いただいています。

トレジャーマップ

◎選べるメインビジュアル

下記ビジュアルから目的・用途に合わせてお選びいただけます。

メインビジュアル

◆施設の集客・購買を促進する宝探しイベントのご相談はタカラッシュ!まで

施設での宝探しプログラムは、参加費を無料にした集客・回遊性を重視するタイプ、有料参加&グッズ販売でイベント自体の収益を重視するタイプ、ショップで一定額以上を購買した人だけが参加できるようにし、販売促進を重視するタイプなど、さまざまな展開が行えます。
また、ハロウィーンやクリスマス、バレンタインデーなどのイベントに関連づけて宝探しプログラムを作ることもできますから、季節フェアの目玉企画としてご利用いただくのもオススメです。多種多様なご提案が可能ですので、宝探しイベントのご相談はぜひタカラッシュ!までお願いいたします。

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